くさくさ する。 昔の茨城弁集/茨城方言大辞典/く

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する くさくさ

『食う』意味とされる。

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本当の語源は誰ぞ本当に臭っさい人がいて皆から陰で「ほんげぇ~っ くっさかったぁ。

くさくさする

する くさくさ

当時の土浦地域の代表的な言い方は、 『くいや・くいよ・くんしょ・くんちょ』(親しい間柄で)、 『くんさい・くんせー・くんせや・くんせよ・くんなせー・ おくんなさい ・おくんなせー・おくんなんしょ・ おくんなせえ ・くなんしょ・くんつぁい・くんつぇー』(主に丁寧語)等があった。 ・ ~ ぐ がら 【助】~して行くから 短縮形、『ぐ』は濁音・鼻濁音。

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・ ぐえー:群馬・山梨。

くさくさする

する くさくさ

単独で 『くいじ』と言う地域がある。

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なめとんかっ!! ・・・いゃっ、だから・・・なめてるのでしょう。

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する くさくさ

この方言には『食べたらどう』のニュアンスが感じられる。 そうか。

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・ かー:静岡。 だから、行動した後も 「これは自分にとって良いことだ」と思う癖をつける。

くさくさする

する くさくさ

・ くえる:奈良。 ・ ぐえーわりー ・ ぐぇーわりー 【複】具合が悪い、調子が悪い ・ ぐえわれ:宮城。

標準語では『水太り』が近い。

くさくさする

する くさくさ

にゃるほど。 私の踊りの師匠は超ポジティブです。 ・ ぐわ:静岡。

原型は『食いなよ』で江戸では 『くいねえ』。

気持ちがくさくさしたときはまず行動~そして肯定すること~

する くさくさ

』とある。 もっといえば、周りで起こったことだって、自分が良くなるための 布石と考えているのではないかと疑うときすらある。 やっぱりそうだったのか。

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戊の日に麦を撒くと死人がでると言われる。 外は春爛漫。